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僕等がいた 漫画

僕等がいたは、ベツコミに連載されている小畑友紀 原作の少女漫
コミック累計数が620万部を突破し、2006年7月、テレビアニメ化されました。
主人公の七美と矢野、ヒロインを好きな竹内と矢野を追う?高校生の恋愛漫画です。
でも、以外に面白いんですよ♪

僕等がいたあらすじ・・
高校1年生に上がったばかりの高橋七美は、新しい環境に胸を膨らませていた。
何とか友達ができ、順調な高校生活のスタートを切ったと思われたが、
中学の時クラスの三分の二の女子に好かれていたという、
女子に人気の男子矢野元晴と出会う。。。。。
七美は徐々に矢野に惹かれていくようになる。しかし、矢野は昔付き合っていた
彼女と死別したという、暗い過去があった・・。
大好きな矢野と恋人になった七美だが、七美が上京すると矢野は消息不明に・・・。
待ち続け苦しむ七美を竹内が支えるが、彼は上京後の矢野の経緯を知っていた。
そして18歳になった日、母が自ら命を絶ち、彼は竹内との再会を最後に姿を消した。 
そんな中、竹内が七美へのプロポーズを決意。ところがその矢先、
千見寺が仕事を通じて手にした名刺に「元晴」の名が!
果たして「元晴」は矢野なのか・・。

僕等がいた 漫画のクチコミ

僕等がいた12巻が発売になりましたね!!!
発売日は、6月26日ごろらしくとっても楽しみデス。
皆さんも揃えるのが大変だったらお友達女の子*男の子*に借りるとヵ
して読んでみてゎいかがでしょうヵ!?笑いあり感動ありの漫画です。

僕等がいたは、高校生の恋愛から始まります。
現在は社会人編になってしまいましたが少コミ特有の過激さはさほどないですね。
まあ、切ない系の漫画という事ですね。しかし、
読んでいてなんだか鬱になっちゃうような内容です・
付き合って別れて、また付き合ったり・・・その過程にまた色々あったり。
なんだかんだで次がどうなるのか気になるのです。

僕等がいたは、タイトルの「過去形」がとっても気になったので読み始め
少女マンガならではのファンタジックな始まりで
絵も抵抗ある人いると思いますが(ワタシもそうだった)
顔以外にクセは無いと思うので、慣れるのも早いです。
珍しく、主人公がそんなに好きでもないのに面白かったマンガです。
漫画特有の良い方向に進むばかりでは無く、現実に近い漫画?です。
七美ちゃんなんて、クラスに一人はいそうなくらい普通の主人公ですね。
ほんわかした感じが内容とも合ってるし、読めばいつの間にか好きになれると思います!

僕等がいたのアニメ少し観て、
原作読んでみようかなぁとおもったら結構面白かったです。
絵はあんまり好きではないけど爽やかな感じが好きです。

本屋へ行った時に僕等がいた1巻だけ買って読んだのだけど、いまいちでしたが
アニメを見たら、、面白かったですよ!!今漫画は11巻まででいます
小畑さんのやわらかい絵すきだ~なんか切なくて泣けてきそうな
あせる矢野の勝手には毎回どきどきします。七美応援したくなります!
矢野、高橋、の二人の想いや周りの人達の想いが互いに交差して
読んでいて悲しいような嬉しいような感覚でした。
矢野の複雑な過去を知って幸せになってほしいと思いました


僕等がいた主題歌

オープニングテーマ:
『君だけを…』
作詞:Maika/作曲・編曲:もりゆみこ/歌:Mi

エンディングテーマ:
『アイシテル』(第1,8,10話)
作詞:Maika/作曲:Mi+T/編曲:TATSUKI+Michitaro/歌:Mi

『ここにいて』(第2,5,24話)
作詞:大地丙太郎/作曲:手塚理/編曲:武籐星児/歌:麻生かほ里

『サンセット-album version-‎』(第3,18話)
作詞:♡♡/作曲:♡/編曲:j/歌:Mi

『好きだから‎‎』(第4,6話)
作詞:大地丙太郎/作曲:安部純/編曲:武藤星児‎/歌:加藤いづみ

『ふたりの季節が‎‎』(第7,9,11,13話)
作詞:大地丙太郎/作曲:安部純/編曲:武藤星児‎/歌:ささきのぞみ

『美しすぎて』(第12話)
作詞:山上路夫/作曲:村井邦彦/編曲:高橋研/歌:加藤いづみ

『キミがいる』(第14話)
作詞・作曲:高橋研/編曲:武藤星児/歌:加藤いづみ

『メリーゴーラウンド』(第15,16,19,22話)
作詞:ささきのぞみ/作曲:安部 純/編曲:武藤星児/歌:ささきのぞみ

『言葉』 (第17,20,21,23,25,26話)
作詞: 高橋研/作曲 : 高橋研/編曲 : 高橋研/歌 : 加藤いづみ

『青空』 (第13話)
作詞: 高橋研/作曲 : 高橋研/編曲 : 高橋研/歌 : 加藤いづみ

僕等がいた
『僕等がいた』(ぼくらがいた)は、小畑友紀による漫画作品。Betsucomi(小学館)に連載されている。第50回(平成16年度)小学館漫画賞(少女向け部門)受賞。コミック累計数が555万部を突破。2006年7月、TVアニメ化された。
高校一年生に上がったばかりの高橋七美は、新しい環境に胸を膨らませていた。
何とか友達ができ、順調な高校生活のスタートを切ったと思われたが、
中学の時クラスの三分の二の女子に好かれていたという、
女子に人気の男子 矢野元晴と出会う。
最初は嫌なやつだと思ってはいたものの、七美は徐々に矢野に惹かれていくようになる。
しかし、矢野は昔付き合っていた彼女と死別したという、暗い過去を引きずっていた。
(Wikipedia:僕等がいた)

         

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